社長メッセージ


「信頼の人・明日の形・温もりの時」なぜ、杉戸は経営理念を掲げるのか?それは、皆に「誇り」を持って欲しいからです。
築城社長
「杉戸はどんな人たちの集まりでありたいのか?
「杉戸はどんなスキルを持った組織でありたいのか?」
「杉戸は社会からどんな貢献を求められているのか?」
実は、この三つの問いに対する我が社の答えが経営理念そのものなのです。

「信頼の人・明日の形・温もりの時」

では、なぜ我が社は理念を掲げるのか?
それは、皆に「誇り」を持って欲しいからです。

「誇り」を持った人は強い。
簡単には、心が折れません。
「誇り」を持った人は美しい。
苦しくても、卑怯なことはしません。
「誇り」を持った人は明るい。
失敗しても、下を向きません。

理念に生きれば知らず知らずのうちに「誇り」が生まれます。
なぜならば、自分が社会の役に立っていることを実感できるから。人に必要とされていることに気づくから。
だから「誇り」には「今を生きる力」が宿るのです。

会社を誇り、組織を誇り、仲間を誇り、上司を誇る。お客様を誇り、部下を誇り、技術を誇り、家族を誇る。そして、地域を誇り、国を誇る。
「誇り」は、人々を救う最後の切り札になるのかも知れません。
経営理念を掲げ「誇り」を持った人を育てる。
杉戸はそんな真面目でカッコいい会社なのです。

以上
築城 秀和


青年経営者研修塾でのインタビュー動画より

 

 

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